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襲撃

皆様、ご無沙汰でございます。

先ずは7月第一例会に大勢参加いただき
まことにありがとうございました。
(お礼が非常に遅くなっております・・・)

さて、今回のお話はその例会を受けて、
委員会を開催していた時の非常に恐ろしいお話です。

定款・諸規定の最終変更案をまとめ、
9月第一例会の打合せも無事終了!

帰途につこうと車に乗り込んだその時、体に違和感が走った。
家まで車で10分足らず、「大丈夫、行けるさ」
それが大きな間違いの元だった。
数秒と経たないうちに、違和感は苦しみに変わった。
「ぐぅ・・奴だ!奴が襲ってきたんだ・・」
数秒前の軽率な行動に早くも後悔した。

急がねば!
そんな時に限って、道際から車が出てくる・・
お・遅い!!なにをしているんだ!!
軽い殺意さえ沸いてくる・・・・
眼の前の信号が黄色に変わった。
「くそ、進めなかった」悔しさを滲ませながら停車した私を嘲笑うかの様に、前面の遅い車、英語で言えば「スローカー」か?
いやいや、私は何を言っているんだ・・
軽く意識が混濁していたのだろうか・・
話を戻そう、その車は信号が赤に変わると同時に、右折していった・・
ヽ(`Д´)ノウワァァン!
『ガッデム!!!!』自分だけ曲がるんじゃねー!!
今考えれば、曲がってくれて助かったのだが、その時の私には余裕がなかった。
数分後、私は無事帰宅
ウォーターキャビネットにて安堵の溜息を吐いたのだった。

-要約-
事務局からの帰宅中に急に差し込みがきて、非常に焦ったさー
♪~( ̄ε ̄;)

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